【レーシック手術】妊娠中や授乳時期のレーシック

レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。 近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。
妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。

 

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。



【レーシック手術】妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:2018/06/01

1日3食ちゃんと食べてるのに、
どうもからだの調子がよくない…
サプリメントを飲んでいるのに、なかなか疲れがとれない…

その原因、酵素不足かもしれません。

おいらたちのからだは、食べたもので作られています。
もっとも寿命の長い細胞でも、
半年で新陳代謝によって生まれ変わります。

おいらたちのからだの中では、さまざまな化学反応によって、
エネルギーが作られ、細胞が生まれ変わり、
からだを修復し、生命を維持しています。

ビタミンも、ミネラルも、食物繊維も、たんぱく質も大切です。
でも、栄養素をいくらたくさんとっても、
酵素がなければ、エネルギーに変わることはないんです

からだを工場にたとえると、
ビタミン・ミネラル・炭水化物などは「原材料」や「道具・機械」。
酵素は「作業員」です。

工場に、材料や道具がいくらたくさんあっても、
作業員が不足していれば、作業はなかなか進みません。
材料であふれかえって、かえって仕事のジャマになってしまったり…

酵素の働きは
「食べたものの消化」と「新陳代謝」です。

風邪をひいたり、からだの調子が悪い時、
食欲がなくなりますよね?

これは、からだの中にある酵素を
「新陳代謝=からだの回復・再生」のためにだけ使いたいからなんです。

その時に、たくさん食べてしまうと、
からだの中の酵素は 「食べ物を消化すること」 に使われてしまうので、
「からだの回復・再生」 に十分な酵素を使えなくなって、
回復が遅くなります。

なので、
「食欲が出てきたから、もう大丈夫ね」というのは正解ですが、
「無理してでも、ちゃんと食べる事を食べないと良くならないわよ」
というのは間違いなんですよね。