【レーシック手術】クリニックの環境でレーシックの失敗例


【レーシック手術】クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:2018/10/01


たち夫婦は結婚して二年程になるのですが、
最近、大きな変化がありました。

妻のお腹の中に
新しい命を授かったのです

それはあまりにも唐突にやってきた、
あまりにも大きな変化でした。

妊娠が判明したのが早かったので、
超音波写真に写し出された赤ちゃんは、
まだ直径1cmくらいの袋に入った、ただのマルみたいな状態でした。

頭も胴体も腕もあしもない、
ただのマルなんです。

ただのマルなんですけどね、
これがすごく愛おしいのです。

ぼくはその写真を見ては大喜びし、
妻のお腹に耳をあてて様子をうかがってみたり…

まだ人の形もしていないぼくたちの息子は、
もちろんぼくや妻に何かをしてくれるわけもなく、
ただ妻のお腹の中にいるだけです。

なのですが、
それがもう理屈抜きにうれしくて、
愛おしくて、幸せなのです。

ぼくはこの息子に対して断言することができます。

「君には存在するだけで愛される価値があるよ」って。
それは、他の何にも代え難い尊い価値です。

ぼくたちの息子がいつそれを理解できるのかはわかりませんが、
理解できるようになった時に「そうなんだ」って思えるように、
今からいっぱい浴びせ掛けてやろうと思っています。

妊娠を知った友達達や父・ママからは、
「おめでとう!」「かわいいんだろうね〜」「早く会わせてね!」
という数十通の祝福メッセージが次々と届きました。

まだ会ったこともない、ただのマルが、
多くの人にめちゃくちゃ愛されているんですよね。

それは、ただのマルのくせに
ぼくたち夫婦より人気があることに
嫉妬してスネてしまうほどの愛されようです。


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